« 薬が減った日 | Main | でんぐりがえる »

このような

このような
本を読みながら眠りにつけるのは、やはり、しあわせな生活なのでしょう。天からの恵み=ラクシュミー(吉祥)に言及した「モラル・エコノミ再論」も、やがて日本語でご紹介できるはずです。どうぞ、よろしく。

みょうに業務の多い1日だった。
【科研費】未納分の書籍について、問い合わせのメールを再送 → 返事を受信。
【科研費】同上。期限と対応について確認の電話。
【研究費】ゼミ生用のノートPCのカタログをもってきていただいた業者さんに、見積りを依頼。
【書類】履修要項の開講科目一覧を確認。
【書類】同上。一部の確認できない年度分についてコース教務委員の先生に問いあわせ。
【書類】同上。あたらしい年度のものを確認すると、事務局でそれ以前の年度分についても修正が入るとのこと。
 ※当人のおぼえのない修正が入るという仕組みは、責任の所在が不明確になるし、編成権を放棄したと理解されると思うけれど、昨日とおなじように、「いってもできないのはしょうがない」。
【PC実習室運用】支払い依頼書の作成について、実務担当の先生から電話で問いあわせ → 確認してお返事。
【教務のお局】卒業研究のうけとりについて、コース教務委員の先生とうちあわせ。
【教務のお局】時間割への氏名の記入のため、現コース世話人の先生と次年度の世話人について(軽い)談笑。
【院教務】大学院の時間割をプリントアウトして確認。
【院教務】大学院の履修要項の開講科目一覧について、昨日に確認をお願いしておいた運営委員の先生からOKをいただく。
【院教務】大学院の時間割&履修要項を、添付ファイルで学生室の方へ送付。
【院教務】学生室の方から電話で、大学院の履修要項から交際すべき項目について問いあわせ → とりあえず、OK
【院教務】同上。研究科委員会議事録(2000~2002年)、大学院学則、研究科規程を確認(→ 未了)。
【院教務】次回の研究科委員会の協議報告事項通知書を作成。

|

« 薬が減った日 | Main | でんぐりがえる »

Comments

いつもお世話になっています。実は、教務のお局さんとk2さんが同一人物だと知ったのは、さっきのことなのです。何をいまさら、とおっしゃるでしょうけれど、私、鈍いんです。ですから、以前、私のゼミの掲示板に書き込みをしていただいと時も、k2って誰だろう、ってずっと思っておりました。

とても鈍い「私」ですが、今後もお局さんにはお世話になってゆく、たぶんそうなるのだと思います。

では、また来週、お目にかかります。

Posted by: くるくるまき | Thursday, January 10, 2008 at 13:49

> くるくるまき さま

 来臨歓迎。こちらこそお世話になります。 「さっきのこと」というのは何かきっかけがあったのでしょうか。それとも、するどいひらめき?

 Bambridge という名前もつかったりしますが、本人の身元はいちおう不明(不定?)ということで(笑)。わかったからって、どうってことはないですけどね。

Posted by: k2@自宅 | Thursday, January 10, 2008 at 22:54

k2さま、さっきのひらめきっていうのは、このページをみたさっき、ってことです。あ、でも、するどいひらめきってことにしておいてください。

卒論の受け取りのことではお世話になっております。しーましぇん。

Posted by: くるくるまき | Friday, January 11, 2008 at 15:38

卒論のうけとりは、ぶじに終了しました。

購買で黒表紙が売り切れてしまったため、当惑した学生さんがいたそうです。表紙なんてなんでもいいのですけどね。購買で「国際関係学部用卒論表紙」って、売られていたそうです。これを見ちゃった人は、そりゃぁ、戸惑いますよ。

Posted by: k2@自宅 | Saturday, January 12, 2008 at 09:03

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/32205/17635760

Listed below are links to weblogs that reference このような:

« 薬が減った日 | Main | でんぐりがえる »