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August 2010

うっみー

うっみー

潮風に吹かれ、磯の香りを楽しんでいます。

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親父の味かな

親父の味かな

幼いころ、父がよくモツを料理していました。福岡博多のもつ鍋でなく、もっぱら焼き専門です。ガーリックや醤油の風味をおぼえています。ただし、もつ焼きは十分に火がとおっていないと、噛んでも噛んでもなかなか飲むこむことのできない状態に陥りますが、父のつくるものはよくその状態のまま食わされました。顎が発達していない子どもにとって、あのくにゃくにゃした歯ざわりは、あまり楽しいものではありません。噛むのがイヤになって、口から吐きだして、捨ててしまったことも何回かあります。

写真のもつは、たしか清水の駅前銀座裏道にある飲み屋さんの製品です。こちらは柔らかくなるまでカレーで煮込んでありますから、何十年か前、アタシの子ども時代のような経験をすることはありません。ご飯のおかずにはやや辛め、酒の肴には野菜が足りない気もしますが、それぞれに補ってお召し上がりください。美味しいっすよ。

親父の味ですが、そのものはあまり思いだしたくないかも ヾ(^。^*)まぁまぁ

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もう二度と

1年前のこの週末、1回目の手術から職場へ復帰しました。ほとんどどなたにも会いませんでしたが、近しい同僚の方が部屋にいらっしゃったので、あいさつしたのをおぼえています。週明けには、事務局へ「鞠福」(雅正庵の生クリーム大福)をもっていったですよ。

復帰して最初の仕事は、なんと人事の話でした。特別休暇中にメールをもらい、復帰した翌週の月曜日(つまり、鞠福をもっていった日)に交渉にあらわれた人がいました。その方がいうには、「教授であれば誰でもいいってことです。専門も問わない。そっちは××が審査するからかまわないのです」(伏せ字の部分は企業秘密?)とのことで、つまり、左陪席みたいなものらしい。長の方にはいろいろとお世話になっていますから、断りにくい仕事でもありました。それで、“長時間は無理”とくぎを刺しつつ、おひきうけしたのでした。

その仕事じたいは小過・中過はあったかもしれませんが、仕事を辞めなければならなくなるような大過はなく終了しました。年上の友人で他大学の学部長をやっている人が、「定員や人員に余裕があるのに、人使いが荒いね」と皮肉られたような感じは、自分としてはなかったです。やるべきことを無事に終えてよかった、それだけでした。

ところが、復帰直後の仕事の記憶などなくなりかけていたような最近になって、某会議の席上で、案件の対象となったいた方から、“適切な人選ではなかった”という趣旨の発言を聞きました。組織の基盤変えによってそういう制度になってしまったことを批判なさるなかで自分の事例をあげたらしいですが、なんと場当たり的な、帳尻あわせのような議論のたてかたでしょうか。いやなら、なぜ拒否しなかったのでしょうね。また、一方で「交渉にあらわれた」方は何も発言なさらずじまいでした。

その一瞬、思いました。もう二度と数あわせの仕事などやるまいぞー。

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どこぞのどなたさん

「Yahoo!ニュース - トピックス」のページをながめていましたら、右横のコラムに「あなたの年収低すぎ」とかいうキャッチが目にとまり、年収ラボというサイトで職業別の年収を探してみました。いわく、

職業別の平均年収&給料データを徹底リサーチ。
様々な統計資料から職業ごとの給料をランキング及び一覧にしました。
幼稚園の先生からパイロット、弁護士や警察官まで身近な職種から憧れの職業まで、幅広く掲載しています。
現状を調査し、その仕事とその給料の実態に迫ります。
平成20年の最新データをぜひご覧下さい。
とのことです。

でもって、職業別の平均年収のところへいってみて、びっくり。3位入賞銅メダルではありませんか。いつぞやの、20歳にもどれたならなりたい職業の第一位につづいて、堂々の上位入賞です。

職業 平均年収(万円)
1 パイロット 1,238
2 医師 1,159
3 大学教授 1,122
4 大学助教授 871
5 警察官* 813
6 弁護士※ 801
7 公認会計士※ 791
7 税理士※ 791
9 公立高等学校教員* 776
10 記者 772
11 大学講師 754
12 公立小・中学校教員* 742
13 歯科医師※ 737
14 高等学校教員 723
15 消防士* 717
16 不動産鑑定士※ 716
17 海上保安官* 688
18 一級建築士※ 641
19 電車運転士 641
20 キャビンアテンダント 611
21 電車車掌 604
参考 民間全平均 437

平成20年 大学教授 年収結果

平成20年の大学教授の平均月収は66.6万円、そこから推定される平均年収(ボーナス込)は1122.1万円でした。

大学教授の過去8年間の年収推移を見ますと減少傾向にあることが分かります。平成13年の1,206万円に比べ20年は1,122万円と7年間で80万円ほど、月収で7万円ほど減少しています。

すごいなぁ、どうやったらこの「大学教授」になれるのでしょうか。
そういう疑問をもつ方には、おなじ「年収ラボ」で道のりのページがあります。親切だなぁ。

大学教授までの道のりと収入の目安
大学教授になるまでの道のりと平均的な収入をまとめました。

* オーバードクター時代 0~400万
* 助手            400万~
* 常勤講師         500万~
* 大学助教授        600万~
* 大学教授         900万~

大学教授になるには、大学院の博士課程を終え、助手、講師、助教授、教授とステップを踏む必要があります。

比較的良い環境にある大学教授。

大学教授を取り巻く環境は、比較的恵まれているようです。

一般に30代前半で講師になれれば個室が与えられ、講義、委員会、会議以外は自宅にいようが研究室にいようが自由です。

また、給与以外にも年間数十万円の研究費が貰え、研究に没頭することもできます。

大学経営の悪化で減少傾向だがまだまだ高水準。 著書出版で副収入。

大学教授の平均年収は1,122万円と他の職業と比べ、高い水準にありました。また、一般企業と異なり、リストラもなく収入も安定しています。しかし、少子化の影響による学校経営の悪化等で、近年の大学教授の年収は減少傾向にあります。

しかし、減少傾向にあるとはいえまだまだ高い水準であることは変わりありません。大儲けはできない職業ですが、高水準で安定している仕事と言えます。また、著書の出版やメディア露出により副収入を得ることも可能です。

これって、どこまで信用できるでしょうか。大学院に進学する動機づけになるでしょうか。

たとえば、先年、アタシは科研の方々といっしょに論文集を出版しましたが、10人くらいのメンバーがそれぞれに買い取ってようやく陽の目を見た企画でした。著書の出版が副収入になるなら、出版助成などいらないです。メディア露出したことはないので(\(^^:;)...)わかりませんけれど、メディアに出るのがよい教員というわけでもなく、かえって評価を下げることにもなりかねません。OD時代の収入ゼロは十分にわかりますが、400万円も手に入れているODとは……。どうもこのサイトの記述は、つかっている用語の不正確さもあって、通り一遍というか、掘り下げが足りないというか……。

「高水準」とか「恵まれている」とか「研究に没頭することもできます」とかでなく、一種の破滅願望にうながされて覗いてみる職業、というのが近い表現ではないかと思います。

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しかし……航行に……支障……なし

昨日、「ヤマト」の語を書いたら、どうしても見たい場面を思いだし、YouTube でさがしてみました。これが、ちゃんとあるですね。

劇場版ヤマトの第2作『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』の機関長(徳川彦左衛門)が亡くなる場面です。泣けます。

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とったどー

毎日の通勤でつかう道ではないものの、何度か通過してはいました。でも、なかなか信号のころあいがうまくいかなかったので、カメラをかまえる余裕がありませんでした。グランシップのほうからは見えなくなっちゃった(?)ので、自動車をとめてしっかりかまえる空間も見つかりません。なるほど、国道1号線のほうから狙ったほうが、距離も近いし、はっきりと見えるし……、でも、交通量は雲泥の差なので、路肩にとめるわけにもいかないし……。ディレンマがあります。

一昨日、ガスステーションで給油と洗車をしてもらったので、国道一号線を清水方面へむかう機会ができました。完全に停止したのではないですが、何とか信号のころあいもつかまえて、ようやく“とったどー”です。

とったのはこちら。
↓ 東静岡駅の北側にもうけられた、ホビーフェア会場のガンダム

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えぇっ、よく見えないって。……そ、そのとおりです σ(^◇^;) うごいてますから ヾ(^。^*)まぁまぁ
交差点で誘導している方、街路樹、ガンダム、ドコモビルがほぼならんでいますので、保護色状態かもしれません。とくに、ドコモの存在は、「ガンダム、ちっせー」というこえすら呼びそうでしょう。

というわけで、ちょっとアングルを変えて=もうすこし国道1号線を走行したあとの「とったどー」です。けっして、グランシップが主役ではありませんので、ご注意ください。ガンダムは左隅にいらっしゃいます。

20100818b

個人的には実写版「ヤマト」がきてほしいなぁ。

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オープンキャンパスグッズ

職場の階段を4階まであがりますと、そこにはいま↓のような光景がひろがっています。すでに行事がおこなわれてから5日がすぎました。配布されるはずだったグッズたちは、無造作に段ボール箱につめられ、放置されたままです。いくらでももってってください、ってことでもないでしょうにねぇ。あと片づけもできない大人になっちゃぁ、いけないよ ( ̄+ー ̄)

20100817a

というわけで、その場で中身を解体し、撮影させてもらいました。中身はすべて、袋にもどしてまたまぎれこませてあります。入れる順番がちがってしまったら、ごめんなさいです <(_ _)>

まずは、バッグ。黒い不織布でできています。もった感じは悪くありませんが、色からして夏はかなり暑苦しいでしょう。ノートPCを入れるには衝撃吸収などの点でこころもとないので、お弁当入れとか、軽い買い物のマイバッグにするのがよいかもしれません。開口部の真ん中に留めボタンがついています。

20100817b

つぎは、筆記具。左側がキャップをつけた状態で、右側がとったときです。ボールペン(黒)と蛍光ペン(黄)が出てきますが、あまり見かけない組みあわせといえましょう。水性でなく、ふつうの油性ボールペンですからにじみは少ないとはいえ、蛍光ペンでなぞるとペン先が汚れます。アタシとしては、ステドラー社の Textsurfer 1本をもらったほうがうれしいなっと ヾ(^。^*)まぁまぁ

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三つ目はうちわ。この季節の必需品です。建物の色はしかたがありません。とはいえ、もうすこし涼しげな色に……、いやいや、この夏の暑さが尋常でないがゆえに、色に文句をつけてしまいました (/--)/

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四つ目はクリアファイル。どっちゃりと画像が入っていますので、けっして「クリア」ではありません ヾ(^。^*)まぁまぁ
もうすこし緑の多い色使いのほうが涼しげな……しつこいですね。

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最後(五つ目)は消しゴム。今回の目玉グッズです(でも、売り物じゃないです)。なんと、社長の(!)、もとい学長の似顔絵入り。似ているか似てないかは別にして、いったい誰がどのようにつかってくれるのか、想像もつかないという逸品です。超レアグッズ(になるかもしれない)かな。しかも、裏表で絵がちがうという、小憎らしいまでの演出がほどこされております。

20100817g 20100817h

爆笑消しゴムもふくめて、このグッズ類はしばらくつかうのかなぁ。

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あれから30年ですか

30年前の8月16日は、静岡駅前地下ゴールデン街でガス爆発事故のあった日です。日づけや被害の詳細はほとんど記憶に残っていないですが、実家の茶の間にあったテレビにニュース画面が映じられている光景は何となくおぼえています。

その夏は1か月ほどの入院生活を送っていました。日本がボイコットしたモスクワオリンピックの映像は、6人部屋に一つだけおかれていたテレビのニュースで見た記憶しかありません。病院は移設する直前の古い建物で、なんと空調さえなかったです。高校を卒業して、それなのに入学した大学をやめ、どうしようかと進路をきめかねていた時期で、茫漠たる不安をかかえながら無為のうちにすごした夏でした。

映画を鑑賞する趣味はなく、買い物を楽しむ余裕もなく、静岡市の商店街を歩くような機会の少なかった(ようするに、田舎者であった)アタシにとって、ゴールデン街は誰かのあとについて歩いたていどの場所でした。静岡駅に行くには、バスに乗って20分はかかる清水駅までいったん出て、(当時は国鉄だった)東海道線にのりかえるか、自宅から最寄りでないバス停まで10分ほど歩き、さらに、渋滞のはげしい道路をとおってゆくバスに40分ほどゆられてゆくか、のどちらかで、いずれにしても遠まわりを強いられるため、でかけるにはそれなりの決心が必要だったからです。距離的には近いところでおきた大惨事であったとはいうものの、心理的には遠い場所のできごとにすぎなかったのかもしれません。

それでも、大学に入り直して、名古屋・栄駅周辺の広大な地下街を歩いたり、広場で待ち合わせをしたりするようになったとき、なんとなく避けたくなったのは1980年の記憶からでしょうか。いまになっては、そうであったとも、そうでなかったともいえません。

かつてのゴールデン街はすっきり整えられた地下街になりました。ドヤドヤした印象のあった店舗もなく、駅の直近部分は屋外光を充分に採りいれ、水の流れおちる広場になっていて、ちょっとこじゃれた感じです。爆発事故のあとに再建され、さらに近々に再開発された地区には、収蔵品のない美術館をふくむ「葵」タウアが立っていますけれど、そのタウアの一角には書店があって、尚さんがアルバイトしていたりもします。

8月のなかばは、個人的にも、社会的にも、記憶しておかなければならないことが本当に多い時期です。

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惜しむらくは

惜しむらくは

下底部はもうすこし尖りをつけたほうがらしくなったでしょう。このままですと、源氏パイまたはうさぎの顔のシルエットみたいだもの。

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級友・旧友

一昨昨日の火曜日、大学・大学院時代の同期生と9年ぶりに再会しました。9年前に会ったときは、彼はまだ美術館の学芸員でした。彼のところの展覧会にゼミ生さんたちとともに遠征し、特別に(=無料で)案内&レクチャしてもらいました。いまは芸大の先生をしていて、学生さんの博物館実習の巡回訪問のため、アタシの職場に隣接した県立美術館にやってきたとのことです。そのついでに、ランチとコーヒーという約束が Twitter の DM をつうじてできていたのでした。

大学入学いらい、大学院の修了までというのは、けっこう長い。まっすぐにいっても9年あるし、留年や留学、OD生活が入ればすぐにふた桁の年数になってしまうでしょう。アタシは高校を卒業してからつごう2年、卒業した大学に入るまで時間があったので、同期の友人とはすこしだけ年齢差があり、入学当初はちょっと感覚がずれていました。でも、その後の10年ほど、研究室はちがいましたけれど、おなじ時間を共有した感覚はあります。教養部の第二外国語の選択によって分けられたL1-11クラスからいっしょでしたから、以前にも書いた赤太郎のはりぼてを担ぎましたし、クラス対抗ソフトボール大会にもクラス解散後の3年生になっても出場していました。大学院では、修士論文のレジュメをワープロで清書したこともあったよね。仕事の善し悪しについて専門的なところ(フランス美術)ではコメントを出せないけれども(すくなくとも、美学的なセンスに欠けるアタシはそうだ)、監修した展覧会の画集をもらえば見て楽しませてもらったし、もらった抜刷はちゃんと整理してファイルしてあるですよ。

うちの学食で昼ご飯を食べ、アタシの研究室でコーヒーを飲みながら、ひさしぶりの会話を楽しみました。勤務先のこと、家族のこと、出身大学のことなどはもちろん、博論の計画などというのもでてきちゃいまして、ずいぶんと刺激をうけたです。今回、わざわざ寄り道をしてまで訪れてくれた理由は、察するにアタシの身体のことを心配してくれたからでしょう。病気についての詳細は知らなかったようです。じつは、この『日々是精進』でも書きましたし、Twitter でつぶやいてもいたですけれど、どちらもそうそうスミからスミまで読むものでもないでしょうからね。3月の入院・手術のときは Twitter のリプライではげましてくれました。級友・旧友とは、かくもありがたいものです。

ちなみに、結婚して彼は姓がかわり、アタシとおなじになりました。電話のやりとり、ちょっとむずかしいです (^_^;)

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ダウングレード権とサポート継続の疑問

マックに回帰してからは、あまりウィンドウズのことに関心がもてなくなってしまいました。その証拠に7マシンを1台も買っておりません。Windows 7 という OS に触れるのは、MacBook Pro に仕込んだ Pararells Desktop 5(つい最近にようやくヴァージョンアップを購入しました)からだけ。それも、Microsoft Office OneNote にある研究文献のノートを参照するときのみです。Evernote が日本語を認識するようになってからは、本当に徐々に、というよりものったりとデータをうつす作業をしていますから、進行は年単位かもしれないけれど、やがてはそういう機会もなくなっていくことでしょう。

とはいうものの、物欲はありますし、また、職業上、話題についていけなくなるのも困りますので、PC雑誌やニュースまでまったく読まなくなったわけではありません。ニュースを見る頻度は確実におちていますけれど、『アスキー・ドットPC』は定期購読をつづけています。

というわけで、おそらくアタシだけが気づかずにいたニュースですけれど、こんなのがありました。

Microsoft、Windows 7のダウングレード権を延長(リンク先が消滅するかもしれませんので、以下に全文引用します。)

 米Microsoftは12日(現地時間)、Windows 7 OEM版のダウングレード権の期日を延長した。

 従来、Windows 7 Professional/UltimateのOEM版の、Vista Business/Ultimate、およびXP Professional/Tablet PC Editionへのダウングレード権の期日は、「Windows 7出荷後18カ月、またはWindows 7 SP1の提供のどちらか早い方」とされていたが、これを「OEM版Windows 7の提供が終了するまで」と改めた。

【7月20日訂正】記事初出時、DSP版のダウングレード権を延長するとしておりましたが、正しくはOEM版です。お詫びして訂正します。

 このほかのダウングレード権に関しての変更はなく、Windows 7 ProfessionalやVista Businessのダウングレード権を行使したWindows XP Professional プリインストールPCの出荷およびダウングレード用メディアを同梱したPCの出荷は2010年10月22日までとなる。

OEM 版というのはパソコンにプリインストールされる OS のことですよね(たぶん)。DSP 版は何らかのパーツといっしょのやつ(おそらく)。アタシの MBP に入っているのは、フロッピディスクドライヴといっしょに売られてくっついてきた Windows 7 ですから、DSP 版です。

まぁ、○○版というのはわかりにくいですが、おどろいたのはそれではなく、あらためられた期日のほうです。プリインストールされる Windows 7 の提供がおわるのはずっと先のことでしょうから、それまで XP にダウングレードできるとなると、そのずっと先の時点まで XP のサポートがつづけられる、という意味になります。MS 社としては、すくなくとも7が売られているあいだは XP をサポートしなければなりません、てことですよね。

XP が売れすぎたがゆえの泥沼に見えませんか (/--)/

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標高がわかる

その名も「標高ワカール」という iPhone アプリを入れてみました。といっても、アタシのは iPod touch です。WiMAX でネットに接続しながら、通勤途中のいくつかの場所の標高をメモしますと、おおよそつぎのようなことがわかりました。

‡ 自宅は18.32メートル。以下、小数点は気まぐれに移動します ヾ(^。^*)まぁまぁ

‡ 職場の部屋は、地図上の標高が65メートル。5階にあるので、80メートルほどかな。

‡ JR最寄り駅の標高は21メートル。

‡ 職場の入り口は51.32メートル。したがって、最寄り駅から約30メートルほど上がります。

‡ 自宅から北の方向=山のある方向へいったバイパスICは12メートル。つまり、山側に向かって標高が下がってゆく地形をしています。風向きも、水の流れも、逆方向なところです。
 なにせ、江戸時代よりも前の古い地形では、安倍川の支流(といってもたくさんあります)が北に向かって流れていたところが道路になっているのですから。

‡ 通勤経路でもっとも低い標高は6.5メートルほど。信号があってとまり、計測できたかぎりでの印象からしますと、だいたい8メートルから13メートルくらいのところをとおっています。そして最後に、大学の入り口までですと30メートルほど、もっとも上にある駐車場までなら65メートルほどを上がることになります。

‡ もっとも上にある駐車場の標高は88.61メートルでした。

だからどうしたということではありませんが、アタシはほぼ毎日、地図では平地としてあらわされる場所で暮らしていることになりましょう。したがって、それなりにアップダウンを感じるのは地図上の誤差……ってかぁ。

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28℃

「COOL BIZ 推進中、室温設定は28℃です。軽装で快適に!」という貼り紙が、職場のエレヴェータ乗降口にあります。しかし、留めてあるメンディングテープがはがれて、いくつかの場所ではすでになくなっているくらいですから、あってもなくてもあまり関心をひかないのかもしれません。一再ならず、気づいたときにテープを貼り直しましたが、そもそも壁じたいが貼り紙に適した素材ではありませんし、かといって、ガムテープや布テープを使用するのは憚られますので、ポスタをつくる側が何かひと工夫をしてもらいたいところです。百円均一ショップでコルクボードを仕入れてくる、とかねぇ。

乗降口でクールビズをすすめられたあと、エレヴェータの箱のなかに入りますと今度は、「節電にご協力ください。大学予算に限りがあり、冷暖房が入らなくなる可能性があります!」という、テプラでつくられたシールが切実にうったえてきます。気の弱い人なら、目的の階につく前にすぐさま降りたくなるかもしれません。でも、うちのエレヴェータは用が済むと、その階で止まっていてくれればよいものを、かならず1階までおりてお客さんを待っているです。下からあがった人が最上階でおりると、無人のまま、1階まで降りることがあります。上から下りを呼ぶ人がいると、無人の箱が最上階までいくこともあります。これってムダですよね。

とまれ、テプラのシールのおかげかどうかはわかりませんけれど、冷暖房が入らなくなる事態には、これまで立ち至ってはいないはずです。アタシが特別休暇をいただいているあいだに、どこぞの大学のように「空調停止令」が出されていないともかぎりませんので、あくまで「はず」というにとどめておきましょう。

※しかし、1週間に何度も「冷房停止令」が出されるところというのは、それほど光熱費・設備費が苦しいのかと思うと同時に、停止令など出さなくても中央コントロールで on/off される自分の職場よりはまともなのかもしれない、とも感じました。

自宅の空調も、いちおう28℃に設定されています。しかし、この数字にどういう根拠があるでしょうか。労働安全衛生法の上限温度でしょうか。ISOなんとかで決まっているのでしょうか。そういうことにはくわしくないので、経験的な事実だけをあげておきますと、3年ほど前、職場の施設担当からいただいたメールによれば、28℃で空調を設定しても、部署によって5度以上の差異があったそうです。空気の流れ方、部屋にある機械類や仕事をしている人数、太陽光の当たり具合などが錯乱要因でしょうし、事務棟は外部のかたの出入りがありますから、扉の開閉回数も多くなりましょう。扉といえば、学部棟などそもそも開放されたままのところも存在します。それなりの規模がある施設では、一律のコントロールなど無理ではないでしょうか。

自宅のたった一間、それも夜間の就寝中であっても、アタシは汗をかくときもあれば、冷えを感じてしまうときもあります。自分のコンディションだけでなく、掛け布団の掛けぐあいとか、微妙に影響します。

たぶん、数値目標の示されるほうが明確な感じがするのでしょうけれど、じっさいには“こまめに調整しましょう”のほうが効果的な気がします。

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でたよ

長らくお待たせしました。原稿を書いた本人がそれを送った時期を記憶していないくらいの、『伝統都市3:インフラ』が公刊されました (^-^)//""

20100807

このシリーズの各巻は「I ひろげる」「II 考える」「III さぐる」という3部構成になっていまして、順に原稿枚数が少なくなります。IIIのばあい、400字詰め30枚という規定でした。アタシのような者には、短い文章のほうが気楽に書けます。80枚とかいわれますと、力んでしまうというか (^_^;)

都市インフラとしての監獄を書いていますけれど、対象はニューゲト監獄のみです。監獄がどういう都市インフラなのかと問われましても答えに窮するですが、どのような都市であれ、人が集まるところには治安維持、または平和が必要です。その必要な状態を実現させるのに不可欠な制度・組織の一つが監獄です、というくらいでしょうか。むしろ、ニューゲトに都市ロンドンからあたえられた役割の変遷をたどってみました。

※ちなみに、昭和堂の『近代イギリスと公共圏』でも「ニューゲト」という表記をつかいました。もっといえば、1990年の『史学雑誌』からこの表記を使用しています。

あの監獄内部図も、何とか白黒で表現して掲載されております (^^)b

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尻尾からか、頭からか

すこし前のブログネタに、「タイ焼きを尻尾から食べるか、頭から食べるか」という質問がありました。アタシの答えは迷うことなく、「尻尾から食べる」です。これとおなじような二者択一に、「好きなものから食べるか、嫌いなものから食べるか」という質問もあります。この場合のアタシの答えも迷うことはありません。「嫌いなものから食べる」です。

しかしながら、前者の答えである「尻尾」はけっして「嫌いなもの」ではないです。むしろ、甘党にとってはタイ焼き全体が「好きなもの」に属する以上、「尻尾」or「頭」の選択は何を楽しみたいかということで決定されてきます。すなわち、あんこたっぷりをメインにするか、タイ焼きの皮にあたる部分の微妙な食感を楽しむか、という選択です。甘いあんこも大好きですけれど、あのしっとりと焼きあげられた皮がたまらなく好きなのですよ。

タイ焼きのように好きなものだけを食べていられればよいですけれど、そうもいかないのが食生活です。栄養のバランスとか、多様性とか、考えなければなりません。嫌いなものが、年齢のわりにはかなり多いので、こういう健康への配慮にはひと苦労します。とくに、ダメなのがどこかでも書いた記憶がある椎茸……。あの食感がどうしてもダメ、食べるだけで涙目になるくらいダメ、できれば材料そのものも見たくないくらいダメ、口に入ることを想像するだけでダメ、という天敵のような存在です。そう、それはものごころついたときから嫌いでしたから、年季が入っているといってよいでしょう。そのため、うちの食卓には誰のところにも椎茸が見られないほどです。

基本的にキノコ類とは相性が悪いみたいなのに、「きのこの山」だけは譲れないのはなぜでしょう ヾ(^。^*)まぁまぁ

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いただきもの(OG2年生)

浜松でおつとめのOG2年生、のりこさんからいただきました。三ヶ日みかんの風味をそえた「かすてらラスク」です。

↓ 開封前の箱。「凧たこあがれ」というのは、おそらく浜松祭りの大凧あげにちなんでいるのでしょう。ただし、この祭りをアタシは一度も見物したことがありません。

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↓ いよいよご開封です。じゃーん、包装されたラスクがならんでいます。おいしそう、というより、きれいにととのっている印象ですね。

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OG2年生になっている学年はめずらしく5人の希望者があり――入学定員180人でゼミをもつ教員が60人ほどいるとすれば、単純平均で1学年3人です――、しかも、駒場の仕事で出張が多く、ゼミの回数がいつもよりも少なくなったにもかかわらず、大阪までゼミ旅行にでかけたり、飲み会が通常よりも多かったり、たがいの卒論を読みあって文章を練ったりした、比較的相性のよい人たちでした。卒業したあとも、こうして近況報告にきてくれるのはうれしいことです。アタシの身体のことを心配してくれてもいるんだよね……(ノдー。) くぅー、泣けるぜ

しかし、このラスクは「浜松銘菓」なのに、製造元の「たこまん」さんは菊川市にあるですか \(^^:;)...

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WiMAX の WiFi モバイルルータ

何とか使いはじめることのできた WiMAX ですが、モバイル機器(NEC Aterm WM3300R)はやや大きめに感じました。シャツの胸ポケットなどに入れるにはかさばります。かなり以前から吸わなくなりましたけれど、タバコの箱を持ち歩く感じでしょうか。

↓ 面積は文庫本の半分弱といったところ。充電用のACアダプタ(黒)の下にあるのが WM3300R(白)です。文庫本が、北森鴻『凶笑面』(新潮文庫)であるのに意味はありません。たまたま、近くにあったものです ヾ(^。^*)まぁまぁ

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ところで、このACアダプタ、どこかで見たことがあると思いませんか。日電の製品は、PC生活のほんとうの初期、はじめて自分で買ったデスクトップとノートが98(9801BXと98Note)でしたが、それいらい、まったく手を出さずにおりました。しかし、どこかで見たような……。

思い出しました。↓ 右が WM3300R のアダプタ、左はシグ3のアダプタです。

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貼ってあるシールは違いますが、形状はおなじでした。ただし、規格は出力のアンペアなどが違います。はたして互換性があるかどうか、ためしていません。どこかで人柱報告がありましたなら、どうぞ教えてください。

というか、自分でやってみんしゃい ( ̄Д ̄;;

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ひさしぶりの富嶽

本日の静岡県中部南地方の天気予報は「曇りときどき雨」でしたけれど、職場にむかってRくんを走らせていますと、あっという間に青空が広がってきました。昨日はほぼ1日、湿気による体調不良に悩まされたあとでしたので、人一倍、こういう予想外の晴れ間は気分が高揚してきます。

↓ Rくんを走らせながら、しかし、一時停車のときにデジカメのシャッタを切った2枚です。

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↓ 職場の駐車場で見上げた空を切りとってみました。

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さて、こういう日に期待が高まるのは、やはり、おひさしぶりの富士山でしょう。先々週に福岡から友人に来たもらったときもふくめて、天気はよいのにお山の見えない日がつづいていました。すくなくとも2週間はながめていなかったのではないでしょうか。雲が流れて、最初は箱根連山のほうが見えはじめますと、いやでもワクワクしちゃいます。

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今日、もっとも全貌をあらわしてくれたのは、午後3時前でした。以前にも書きましたが、スッピンでもじつに美しいですし、富士、富士宮、沼津、裾野、御殿場あたりとちがい、間近でないだけにそれだけにあこがれも募るというものです。

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よいものを拝ませていただきました (^ ^)b

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@nifty WiMAX の設定

@nifty のお知らせメールにリンクが掲載されていたのを何気なくクリックしてしまったのと、定期購読している月刊誌『アスキードットPC』の「デジタブル生活」なる記事で、ジョン・カビラさんが「モバイル通信はワイマックス。はやくていいですよ。」などと笑顔で語っていらっしゃったので、UQ WiMAX を申し込んでしまいました。ご存知のとおり(?)、すでに Pocket WiFi には芋場をもっているので役割的にはダブってしまうですけれど、ベストエフォート40Mbpsの速さに惹かれてフラフラと……。うまくいったら、芋場は息子たちのゲーム機用に貸してやればいいかという目算もありました (^_^;)

日電の端末 NEC Aterm 3300R の到着したのは土曜日のことです。さっそく満充電にして設定に挑みました(参考にさせていただいたのは、こちらのページです)。しかしながら、MacBook Pro に通信用のアプリをインストールして、いざサインアップというところでとまってしまいます。早い話、通信ができなかった σ(^◇^;)
窓際へ場所を変えてもほとんど状態が変わりません。うーむ、いかにとやせん。

しかたがないのにやる気がないのもくわわり、週末はそのままにして経過……。電波の状態が超微弱から圏外状態のためにつながらないのですから、外にでるとか、職場までいくとか、根気があったらやれたでしょうけれど、日曜日は疲れを癒すための日です。おまけに、あまり天気もよくありませんので、やめておいて得策だったでしょう。

というわけで本日、職場へ向かう出発時点からまだ契約のおわっていない端末の電源を入れ、各地で電波状態だけを確認しながら――サインアップが未了の状態でも電波の強弱だけは表示されます――、でかけたのでした。というより、家の玄関を一歩出たところですでに電波受信ありが表示されており、麻機街道というやや広めの道に出る交差点でもしっかりと点灯していました。市の中心部のほうに電波の中継アンテナがあるとして、自宅とのあいだに考えられる障害物は一つ、レストラン・サン○クです。FOMAやE-Mobileの展開する初期もおなじことが起こっていたことを記憶しています。こんにゃろめ。おそらく、自宅=集合住宅の2階に上がれば電波状態は改善されることでしょう。

職場につくまで何度か電源が自動的に切れました。そういう仕組みなのですね。それでも、経路はほぼ圏内であることがわかりましたし、駐車場から部屋までもエレベータ付近をのぞけば、建物内でも電波をうけられるようでした。研究室も講義室もOKです。ただし、アタシのいる棟の1階で、学生さんたちがたむろするようになってきたカレジホールと呼ばれるところはだめみたい。キミタチは自腹を切るなら、芋場かB藻倍留にしておくべし。

職場の部屋でサインアップをおえ、さっそく MacBook Pro や iPod touch, X41 タブ夫やアズワンの無線LAN設定をしてつないでみました。芋場の Pocket Wifi にくらべると、上がりも下りもおそろしいくらいにスピードは出ません orz
しかしながら、タブブラウズをつかう場面では体感的に芋場より速いです。帯域が広い、というのがどういう意味なのか正確にはわかっていませんけれど、速いよりも広い、という感覚がしました。ま、あたらしいほうへのひいき目、またの名を物欲の正当化にすぎないのかもしれませんが。

とりあえずは外で&職場でつかえることがわかりましたので、ひと安心。あとは、KDDIさんにがんばってもらって、電波状態を改善してもらいましょう。どうぞよろしくね。

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栄えある第一位

朝日新聞には be という二部紙(?)があります。Business and Entertainment の頭文字をとったそうで、購読者には毎週土曜日に朝刊といっしょに配達されてくる仕組みです。ウェブ上の Aspara クラブからもバックナンバーを見ることができるようになっていますので、こちらからどうぞ。もっとも、会員でない方は残念ながらいくつかのサイトしか見ることはできません。

その be には読者アンケートをとって掲載するランキングがついています。たとえば、昨年12月には「こだわりのコーヒー豆」ランキングなどというのがありました。第一位から順に、キリマンジャロ、ブルーマウンテン、モカとならんでいた日には、マンデリンやトラジャの評価の低さにくわえて、酸味系の豆が好みでないこともあり、これは「モカの農薬問題の記事づくりかな」とも疑いました。たしかに、モカ・レケンプティの土臭さを抑えつつも、野性味をのこした感覚を味わえなくなったのは残念ですけれど、ただ、問題が残留農薬だけに「こだわり」の問題ではないでしょう。

さて、昨日のランキングは、40歳以上の方が20歳にもどれるとして選ぶ職業、という趣向でした。その栄えある第一位は……、なんと「大学教授・研究者」です。「あこがれ」とか「夢」ではなく、現在、第一線で活躍なさっているような年齢の方がお選びになるのですから、堅実さとか、安定とかいった要素もふくまれているにちがいありません。「公務員」というのも上位に入っていましたからね。それにしても、大学のセンセーですか。

しかし、こういうところで想定されている「大学教授のイメージ」、あるいは、ドラマないしメディアに登場する研究者の像というのは、おそらく自然科学系の方々がつくっているものではないかと想像します。社会科学・人文学の先生方も寄与するところがないわけでもないかもしれませんが(なかなか、まわりくどい書き方をしてしまいました)。見た目に類することでいえば、実験のための白衣を着ていたり(手袋や眼球保護めがねなどの小道具もあり)、あるいは、大きな机とゆったりと腰掛けられるいす(アーロンとはかぎらないが)にフルスーツでネクタイをしていたりするのが定番です。言葉遣いや物腰は、ときどき高飛車でも、基本的にはていねいで、……かな。何かと学会があったりして。人文学の方でも、学究的な生活をしているので世事には疎いところがあり(いわゆる変わり者、変人)、B級グルメとか、スーパーのチラシとかはすっかり縁遠い……など。

正直なところ、アタシのような下っ端教授のイメージと重なるところはかけらもありません。ネクタイして本なんて読めないし、新聞の折り込み広告は毎日チェックしているし、椅子だけはハーマンミラのセラですけど、机は30年以上も前のものです。あと、ほぼ毎日のように書類仕事や講義があります。実験とか、史料読みとか、沈思黙考とか、そういう世界とは逆に縁遠い……。ふとしたきっかけで、不達成感の波におぼれてしまうこともあります。

ただ、それでも、ほかの職業ではやっていけない可能性が高いので、運よく20歳にもどれるとしたらおなじ職業を選ぶでしょう。大学院生のころは、「二度とこんな道はえらばない」とよくつぶやいていましたが ヾ(^。^*)まぁまぁ

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