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September 2018

芝生園地

職場の隣りには↓のような芝生園地があります。誰でも利用できる居心地のよい場所です。晴れや曇りの朝にはヒコーキをとばしている方々がいらっしゃっていて、ゴムの動力でとびだし、風に吹かれてあちらこちらにすすんでゆくのをたのしんでいらっしゃいます。

カメラが自動的に効果をつけてくれました。

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じつは、隣りというのは正確でなく、園地の管理も職場の責任です。とくに、芝生の管理ともなると、詳細はわかりかねますが、おそらくは学生ひとりにかける費用よりも大きな額が必要ではないでしょうか。なのにまぁ、球技をしないでねとの看板を無視してサッカーしていたりしますから、芝生は剥げます。1年以上も時間をかけて修復されたのが↑の姿です。

できれば、大事にしましょうぜ。

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名古屋近代イギリス研究会(10月27日)のお知らせ

幹事の方から送られてきたメールの一部を変更して転載します。

─────────────────────────ここから
みなさま

酷暑の夏となっておりますが、いかがお過ごしでしょうか? 8月4日は、県大の正木さんの大変興味深いご報告と充実した議論が続き、暑さも忘れる研究会となりました。

さて、次回の名古屋近代イギリス研究会の研究会を下記の要領で、10月27日(土)に開催いたします。

京都服飾文化研究財団の松坂雅子さんに、近代イギリスにおける art の振興についてご報告いただきます。最近、博士号を取得された若い研究者のかたのご報告ですので、フレッシュなお話が伺えることと存じます。学会シーズン中ではありますが、是非、スケジュールを確保していただけますようお願い申し上げます。

なお、研究会後はいつも通り、懇親会を行います。懇親会にご出席の方は,10月22日(月)17:00までに奥田にご連絡ください。

では、10月にお目にかかれることを楽しみにしております。


以下、大野さんからのご案内です。

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名古屋近代イギリス研究会の案内

暑い日が続きますが、ご健勝にお過ごしのことと思います。以下のように研究会を開催いたしますので、万障お繰り合わせの上、是非ともご参加ください。今回の報告者は、東大経済学部の小野塚教授の下で博士論文を完成された若手の研究者です。充実した討論を期待します。

<開催要領>
開催日時: 2018年10月27日(土)14:00-18:00
報告者: 松坂雅子(京都服飾文化研究財団)
報告タイトル:  近代イギリスにおける技芸(art)の振興:「デザインの技術」教育の展開過程
会  場: 名古屋市立大学滝子キャパス1号館(人文学部棟)6階現代社会学科会議室(614)
交通アクセス:http://www.nagoya-cu.ac.jp/access/takiko.html
キャンパスマップ:http://www.nagoya-cu.ac.jp/campus-map/takiko.html

備  考: 研究会終了後、懇親会を行います。
懇親会のご出席の方は10月22日(月)17:00までに奥田にご連絡ください。
研究会についてのお問い合わせは、大野誠あてにお願い申し上げます。

以上
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奥田 伸子
名古屋市立大学人間文化研究科
Nobuko Okuda
Graruate School for Humanities and Social Sciences
Nagoya City Univesity
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