仔猫の時期4

とりあえずはここで締めます (^^)v

2016021461 2016021462 2016021463 2016021464 2016021465 2016021466 2016021467 2016021468 2016021469 2016021470 2016021471 2016021472 2016021473 2016021474 2016021475 2016021476 2016021477 2016021478

よい1日をすごせますように、と声をかけるだけですが、つぎの朝に見かけるとホッとします。ヴェテラン猫とともにうまく生きのびてほしいものです。

|

仔猫の時期3

まだまだつづく \(^^:;)...マアマア

2016021441 2016021442 2016021443 2016021444 2016021445 2016021446 2016021447 2016021448 2016021449 2016021450 2016021451 2016021452 2016021453 2016021454 2016021455 2016021456 2016021457 2016021458 2016021459 2016021460 

|

仔猫の時期2

まだつづく ヾ(^。^*)まぁまぁ

2016021421 2016021422 2016021423 2016021424 2016021425 2016021426 2016021427 2016021428 2016021429 2016021430 2016021431 2016021432 2016021433 2016021434 2016021435 2016021436 2016021437 2016021438 2016021439 2016021440

|

仔猫の時期

昨年の12月のはじめ、いつものように職場の駐車場から図書館、公園をまわって部屋にむかっているときに声がしました。やわらかい、高めの声です。それから2か月半がすぎて、ずいぶんと彼らは大きくなっています。仔猫でいる時期はあっという間にすぎてゆくです。

たくさんの写真を撮らせてもらっていますが、いまだに2メートル以内には近寄らせてもらえません。餌やりおばさんとはちがって、警戒されているでしょうね。

2016021401 2016021402 2016021403 2016021404 2016021405 2016021406 2016021407 2016021408 2016021409 2016021410 2016021411 2016021412 2016021413 2016021414 2016021415 2016021416 2016021417 2016021418 2016021419 2016021420

|

花鳥風月と申しますが、もっとも愛せるのは月です。毎日の帰宅時は空を見上げ、月の所在を確認します。

今宵は満月ですが、やや曇り気味。十二夜、十三夜あたりは美しかった。

20130525

| | Comments (0) | TrackBack (0)

満月と富士の共演

職場の廊下にでると、たまにこのような光景に遭遇します。満月で、東の空が晴れて、空気の澄む冬にチャンスが多いみたい。

目の肥やしというにはあまりにも贅沢な共演です。おっほっほ
(*^_^*)

20130125


| | Comments (0) | TrackBack (0)

ひさしぶりの富嶽

本日の静岡県中部南地方の天気予報は「曇りときどき雨」でしたけれど、職場にむかってRくんを走らせていますと、あっという間に青空が広がってきました。昨日はほぼ1日、湿気による体調不良に悩まされたあとでしたので、人一倍、こういう予想外の晴れ間は気分が高揚してきます。

↓ Rくんを走らせながら、しかし、一時停車のときにデジカメのシャッタを切った2枚です。

20100803a 20100803b

↓ 職場の駐車場で見上げた空を切りとってみました。

20100803c 20100803d


さて、こういう日に期待が高まるのは、やはり、おひさしぶりの富士山でしょう。先々週に福岡から友人に来たもらったときもふくめて、天気はよいのにお山の見えない日がつづいていました。すくなくとも2週間はながめていなかったのではないでしょうか。雲が流れて、最初は箱根連山のほうが見えはじめますと、いやでもワクワクしちゃいます。

20100803e


20100803f


20100803g


今日、もっとも全貌をあらわしてくれたのは、午後3時前でした。以前にも書きましたが、スッピンでもじつに美しいですし、富士、富士宮、沼津、裾野、御殿場あたりとちがい、間近でないだけにそれだけにあこがれも募るというものです。

20100803h

よいものを拝ませていただきました (^ ^)b

| | Comments (0) | TrackBack (0)

BlogPet 今日のテーマ きのこ、たけのこ 「きのこの山派ですか?たけのこの里派ですか?」

まちがいなく、アタシは「きのこの山」派です。本物のキノコ類は食材のなかで苦手な部類に入りますが、チョコレート菓子の世界では発売いらいの愛着をもっています。

「たけのこの里」も口にしたことはありますし、知りあいにたずねると、こちらを好きな方のほうが多数派のようにも思えます。職場の冷蔵庫に「きのこの山」しかないと知って、悄然とする学生さんもいらっしゃいました。「なんで」といわれても困りますけれど、強いていうなら……、

「たけのこの里」のクッキー部分にのこるパサパサがだめです。乾いているようで湿度を感じるような、あの中途半端な食感はついていけません。箱の底部にクッキーの粉が落ちていそうなのはイヤだな。冷やしても美味しくない。

「きのこの山」にも欠点はあります。それは、あのクッキー部分とチョコレートののった傘の部分が分離しやすいこと、すなわち、折れてしまうことです。「たけのこの里」にはそうした不安はありません。ただし、逆に「きのこの山」の場合は一つの食し方として、 チョコとビスケットを分離させていただくことが可能です。チョコを口のなかでとけるまで味わい、そのあとでビスケットの食感を楽しむのが、またおつな感じ……かもしれないかな。

季節限定品もふくめて、冷蔵庫には常時2,3個のストックがある。これこそ、熱烈な「きのこの山」ファンの証しです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

いちごの季節

幼いころから果物はとても好きです。果物食べ放題などといわれれば、ぺんぺん草の一本ものこらないくらいに食べ尽くす勢いでした。まぁ、先だつものと相談しなければなりませんし、子どもがそれほどおこづかいをもっているわけでも、駄菓子屋に新鮮な果物があるわけでもありませんから、おのずと今の時分に口にした果物といえば、まずはミカンであったことはいうまでもないでしょう。父や母が農協の共撰場ではたらいておりましたから(「摘果」ということばがわかりますか)、冬のミカンも夏ミカンもよくもらえました。古畑任三郎が「殺人特急」で中川淳一(鹿賀丈史さん)にむかっていったように、指先にはミカンの匂いぷんぷんでしたし、何となくオレンジ、ないしは黄に色づいててもいたようです。

大人になると、冬に食べるもの、というより食べたいものの、そして、ちょっと贅沢をすれば口にできるようになったのがいちごです。いちごを最初に大量に食べた記憶は、小学生のとき、4月をすぎてからつれていってもらったいちご狩りでした。小さなアイスクリームのカップのような容器にコンデンスミルクが甘みをつけるためにつけてもらえた(いまでも、たぶん)ですが、最初はまったく甘味なしで、やがて変化がほしくてミルクをつけ、そしてミルクをつかいつくすと、ただひたすらにまたいちごだけを食べつづけたようにおぼえています。ちなみに、何もつけないでもいちごを甘く味わうコツは、へたの部分をとりのぞいて、そこからいちごの先=とがっているほうへ食べすすむことです。へたまわり → 中央 → 先端と三度ほどに分けて食べると、だんだん自然の糖度が増してゆくのを舌が感じてくれるでしょう。

職場では、2年生が所属演習の希望を出し、3・4年生のあいだによってたかって勉強をする(はずの)ゼミを決定するのも、ちょうどこの季節です。アタシの個人的な食の趣味をも知ってもらおうと、2・3年生のご対面の会を「いちご大福の会」と称して開催しています。ここでもよく紹介する白木屋さんの和菓子をいただくのは、じつはふだんのゼミでもよくあるですが、まず何よりも最初に惚れてしまったものを味わってほしいのです。白黒の「なんじゃもんじゃ」もよいですが、それをもって息子2号が白木屋さんの存在をおしえてくれた「いちご大福」こそ、顔合わせにはふさわしいと思います。

最初にいちごと餡をいっしょにした人は、とてつもなくするどい味覚のもち主か、はたまたゲテモノにも屈しない発明の才をもった方であったにちがいありません Σ( ̄ロ ̄lll)

1月16日の業務
【授業】3512室の床面をクイックルワイパーで乾湿両方の掃除。
【ゼミ】2年生のゼミ希望者からのメールに返信。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

幸福なときとは

幸福なとき

珈琲問屋にて明日からの豆をえらぶとき、かもしれません。今朝は主張の強いスマトラタイガーと、ひさびさのモカレケンプティにしました。モカはいつまで飲めるのかなぁ。

1月5日の業務
【紀要編集】委員の先生方にメール。執筆者のひとりの抜刷を配付の関係から先行して作成する件。
【WERC】特別講義およびウェブ制作うちあわせを、メーリングリストで連絡。
【WERC】運営委員会規程をPCのフォルダおよび過去の議事メモから探す → 規程を決定した記録はなし。
【WERC】新運営委員の決定について、保留の意見をメールで返信。
【国際交流】委員長から、中期計画作業部会の会議に代理出席の依頼 → 講義時間で不可能と返信。

1月6日の業務
【授業】「イギリスと日本」の講義準備。
【紀要編集】執筆者のひとりの方に抜刷の先行作成について説明 → 合意。
【特別講義】夕食の場所を決定して予約。
【特別講義】講師の先生にメールで、宿泊の場所を確認。
【元カリキュラム・入試改革】現委員の先生と初年次教育について協議:英米文化コースの科目で可能か。
 ※以前から考えていた科目の内容変更をおつたえする。

| | Comments (0) | TrackBack (0)