ゼミ旅行の風景写真

8月28日・29日にゼミ旅行をしました。お台場から横浜、鎌倉、湘南をまわってくるコースです。いくつかの風景写真を登載します。
ゼミの人たちが写っているのは、まぁ、それぞれに Facebook などにアップされているようですよ (^O^)v

お台場に到着する直前のレインボーブリッジ

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レゴランドへ入場しました。

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はじめて見たテレビ局 in お台場

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テレビ局からダイバーシティの駐車場へもどる途中の空&月

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中華街の玄武門

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朝のスタバを往復する途中に路上観察など(横浜公園付近)

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さて、もっとも写真の多いのは鎌倉の鶴岡八幡宮です。いくぜ ヾ(^。^*)まぁまぁ

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蓮の花は盛りをすぎていましたが、いくつか。

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大銀杏のあたりを撮らなければ、と引き返したところ。

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小町商店街の一角
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鎌倉の大仏さま

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奥には、与謝野晶子の歌碑が建っていました。

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最後は、江ノ島の海をパノラマショットで(最近はこれが趣味です)。

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はんぺんといえば

はんぺんといえば

幼いころ、この色をしているものと信じて疑いませんでした。これ(=黒はんぺんと商品名が印字してあります)しか食べたことがなかったからです。

「福岡/九州の兄」としたう方に特別講義にきていただいた翌日、ふたりで三保へでかけたおり、「素朴な味だ。女房に買って帰ろう」とおっしゃっていたのを思いだします。その奥様は、残念ながら、先年になくなられました。今年の正月にいただいた年賀状には、「祈らずにはいられず」とありました。

ふとしたものにいろいろなことを思いだす今日このごろです。

2月6日の業務
【授業】3512教員室のそうじ。
【授業】「英米文化論」の採点(未了)。

2月7日の業務
【授業】「英米文化論」の採点 → 完了。

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公開講座

「つぶやき」でつぶやいた「巻きこまれた」仕事とは、公開講座に関連するものでした。今年度は、広域ヨーロッパ研究センターが1会場を担当いたします。オイラはしゃべりません。そのかいあってか、

中部会場の「広域ヨーロッパへの誘い」につきましては、受講希望者が募集人員に達しましたので、募集の受付を終了しました。 多数の申し込みありがとうございました。
とのことです。自宅が会場からもっとも近いセンター研究員ですから、個人的にはとびいりで、会場の片隅にでも、ドアをへだてた外にでも、席をおかせていただこうかともくろんでいたりして ヾ(^。^*)まぁまぁ
第23回 静岡県立大学公開講座

中部会場 : 広域ヨーロッパへの誘い――思想、歴史、国際関係――

静岡市生涯学習施設アイセル21 3階31集会室(静岡市葵区東草深町3-18
 4回連続講座 募集人員:100人

10月3日(土曜日)10時00分~12時00分
越境者ハイネのまなざし-メルヒェンから世界史まで-
国際関係学部 准教授(広域ヨーロッパ研究センター 研究員)
小谷 民菜

10月10日(土曜日)10時00分~12時00分
ヨーロッパとキリスト教――古代から中世へ――
国際関係学部 講師(広域ヨーロッパ研究センター 研究員)
橋川 裕之

10月17日(土曜日)10時00分~12時00分
EU統合の歴史とその学問的意義
国際関係学部 教授(広域ヨーロッパ研究センター 副センター長)
小久保 康之

10月24日(土曜日)10時00分~12時00分
広域ヨーロッパ国際政治と日本外交
国際関係学研究科 教授(広域ヨーロッパ研究センター センター長)
六鹿 茂夫

場所はこちらです → Access_aicel_map

9月23日の業務
【WERC】公開講座で配布するセンター案内の資料を作成 → メーリスへ添付ファイルで送付。

9月25日の業務
【紀要編集】紀要データのメタファイルを提出するため、図書館事務長の方に問いあわせのメールを送付 → 返信あり。
【紀要編集】副参事から執筆者に配付する抜刷を受領。
【紀要編集】同上。各執筆者に抜刷を配付。
【紀要編集】橋本印刷さんへ電話:PDFデータの納品を確認。
【紀要編集】第2号を担当する先生に、執筆希望調査表ファイルをおわたしする。
【運営委員(院)】入試当日のスケジュールについて、担当教員にメールを送付。
【運営委員(院)】当日に利用する資料を作成。

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ぽっかり

ぽっかり

さすがに、4年以上も前のケータイで夜間の遠景を撮るのには、無理があるよね (^_^;

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ひかり待つ列(1号車前の一部)

ひかり待つ列(1号車前の一部)

通勤ですから慣れたものかもしれませんが、すさまじい。連休明けということもあるでしょう。オイラは通勤電車さんにかんしてトーシロなので、遅くてもゆったりと座れる「こだま」を選んでしまいます。

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イメージ調査 静岡編 (今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ イメージ調査 静岡編
「あなたが持っている「静岡県」のイメージを3つ書いて下さい!」
出身地であり、現住所でもある地元っ子だけに、下手なことは書けませんけど、ちょっとかわったことを入れておきましょう。
 
1)閉鎖的。とくに静岡市近辺は、防災組織としての町内会がしっかりとしており、県外・市外から転入してきた人は、その組織性にまずおどろくと思います。 ときにそれは、排外的な紐帯としてはたらくこともあるようです。
 
2)空港建設中。「富士山静岡空港」という名称です。誰もしあわせになれないかもしれません。
 
3)地酒が多い。お米の名産地とはいえませんが、水のよさがあるかもしれません。 オイラは飲酒をあまりしないのでくわしくないです。「正雪」とか、「志太なんとか」とか、かな。

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避暑地日記(帰国後)・雑分類の写真

史料でも景観でもない画像類は、あまり多くないですけど、旅の記録としてまとめてアップしておこうと思います。撮影したそのときは、一瞬でも、へぇとか、あっとか、ふむふむとか感じたりしたものです。

↓ 出発前のホテルの部屋。画面からはつたわらないですけど、高度1万メートル上空の機内とおなじくらいにエアコンが効きすぎて、じつに寒かったです。あたたかい食べ物がほしくなったくらい \(^^:;)...

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↓ ホテルの窓からみた成田空港方面の夜景。黒雲のおおっているのがわかりますでしょうか。このあと、一気に雷雨がきました。

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↓ 往路に搭乗した飛行機。ヴァージン、全日空、BA, ときて、今回はついに JAL です。つぎはどこかな。
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↓ 通い慣れた洗濯屋。機械はどこもおなじようなものですけど、ここは乾燥機が安めなので好きです。以前は、機械がならんでいただけでしたが、カウンタが設置されて店員さんがいました。両替もすぐにしてもらえるようになって、ますます便利ですね。ちかくにユースがあるので、そのお客で繁盛してるのかな。

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↓ ひと気のない9 3/4番線。どうのこうのいうのなら、本を読んでから、映画を観てからいうべきだ、という意見は、たしかにありうるだろうけれど、読みたくもない、観たくもない、というのも一つの感想でしょう。オイラは、払ったお金にみあうかどうかなどという合理的な発想はできない人なので、読みたくも観たくもありません。

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↓ 住宅の玄関前の吸い殻入れ。こんなモノをつくらなければならないほど、喫煙者のマナーが悪いんです。その証拠に、つくってもかなりの数が路上に落ちてます。

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↓ いままであまり見たことのなかった空港の地上階への入り口。これまでもコーヒーを買ったあとでこの場所から見たはずなのに、なぜかまったく記憶にありません。

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↓ 帰国して乗り換えた駅で購入したカフェラテ。避暑地のカフェラテにはショートサイズはありませんでした。こいつは、あまりにもショートです。

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また来夏(?)。

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帰国/帰宅しました

ほぼ予定どおりの14時35分に成田へ着陸し、成田エクスプレスと新幹線こだまを乗りついで、最後は静鉄ジャストラインで直近のバス停におり、18時50分に帰宅しました。機内ではめずらしく合計で20分ほど、うつらうつらしていたようです。時差ボケは……たぶん、ないみたい。

しかし、ひどい天気ですね。

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避暑地日記・その10

今回の滞在中は地下鉄がとまらないな、とホッとしていたところ、海外逃亡のラス前にきて、いつも乗車する線の東行きが、「目下のところ」、うごかなくなっていました。「目下」というのはまったくあてになりませんので、さっそくほかの路線へ乗り換えです。ケータイをとりだす人もいましたけれど、路線図とにらめっこしたり、行き先掲示板を気にしたり、ホームでため息をついたり(、らじばんだり)する姿は、どこかで拝見した「地下鉄の不通は人を哲学者にする」を思いださせてくれました。オイラはいそぐ旅ではありませんので、ちょっとした人間観察の機会でした。

※ちなみに、日本にいるときには経験したことがないのですが、電車が走りだして加速をしてゆくとき、“カツーン”という音とともに滑るというか、加速がぬけるというか、自動車のような内燃機関をもった乗り物でいう「逆火(バックファイア)」のような現象がよくあります。線路のゆがみではありません。あれって、何でしょうね。

明日の夕刻に去る当地は、まさしく避暑地でした。ちなみに、今度の週末にはやや気温があがって、26度くらいになるようです。去ってゆく者にはまったく関係ありません。相対的に発熱のすくない X41 でなく、発熱に正直なダイナくんをもってきて本当によかったと思います。指先の末梢から暖まりますもの。

今日は図書館で人買いの交渉をし、これからすこししらべてみようと思った事件にかんする基礎的な史料のコピーをとり、1年半ぶりのなつかしい人に会えました。懸案にしてきたことがさっと片づいて(結果はどうあれ、一度は手をつけることがつぎにつながると信じています)、店のおやじさんが「マジで辛いよ」というカレーを美味しくいただけました。ターメリックも効いていて、じつに食欲をそそるものでした。

避暑地日記、これにて「完」でございます。

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避暑地日記・その9(その2への補遺)

感想は記しませんが、外形の写真くらいなら載せられると思いましたので、裁判の傍聴のときのスナップを入れます。

1) 傍聴席への入り口についての画像。
観光客が裁判の傍聴をするなんて考えられませんので、たぶん、まったく実用性はないでしょう。わかっていて載せます \(^^:;)...

↓ 裁判所の入り口です。傍聴希望者はここから入ってはいけません。傍聴席への入り口は画面の右手にある、小路のようなところにあります。

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↓ その小路のようなところの入り口(左)と傍聴席への入り口にむかうとみえる光景(右)

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↓ 小路をすすんで左側にある傍聴席への入り口(ちなみに、写真は傍聴の翌日=土曜日なので、「閉鎖中」です。)

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↓ 入場のときの注意。ストロボをたいてしまい、反射して読めない部分があります。ようするに、手ぶらで入ればまちがいありません。

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↓ 入り口の小路を反対側にぬけたところ。じっさい、帰りは、地下鉄駅にちかいこちら側から出ました。
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↓ でてきて、ふりかえってみた小路(左)と裁判所の建物(右)。ここは内庭みたいなところです。
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2) ちょっと象徴的な小品の類い。最後の2枚は裁判所から徒歩で1時間ほどのところのものです。
↓ こういう親しみのある地名の交錯は、あるだけでうれしくなってしまいます。

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↓ 正義=さばきの女神は目隠しをされているのが通常ですが……。それに女神というよりも、腕の筋肉などをみると、ひきしまった若者のイメージです。クリックするとアップの画像になりますので、ご確認ください。

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↓ いまから225年前まで、裁判所で死刑判決をうけるとここで処刑されました。ここは凱旋門によく似た大理石の門のところではありません。

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↓ 上の写真を撮るのは、けっこうあぶなかったですよ。工事中のため、横断歩道が閉鎖されており、バスやらタクシーやらふつうの乗用車やら、左に向かってくるのがビュンビュンとばしてました。

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だからなんだっていわれそうですけど、オイラはこういうのをたどるのが楽しいのです。

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